Love-tuneへ

 

 

Love-tuneが出来て、はぎちゃんのファンとして嬉しいなと思ったことが沢山あります。

 

ドラムが高い位置にあって目立つだとか、レスキューレスキューなどの落ちサビにみんなが集まってくれたりだとか、CALLの一番最後の海老反り器だとか、わたしはそういった瞬間を見る度に胸がいっぱいになります。サマステもはぎちゃんの叩くリズムに合わせてみんながカップスをやったり。はぎちゃんと、はぎちゃんのスキルを大切な一要素として扱っていることがとても嬉しい。

「萩谷様」のことを雑誌で話せちゃうなんてのも、本当にみんな優しいんだなぁと思います。焼肉事件や話し合いでの様子を聞く限り、やっぱり『曲がってない故に癖がある』と思ってるので、そんな子にも理解のあるグループでよかったなと思います。

 

わたしがはぎちゃんを応援しているうちにグループが出来て、しかもそのグループのメンバー全員を好きになれるだなんて、全く予想していませんでした。

 

サマステも、SLTも、ドリボも、アイランドも、祭りも、ぜんぶ見る度に進化していくLove-tuneのことを好きになっていました。

パフォーマンスを見ていて、ぼろぼろと涙が出るくらいかっこいいと思ったのはLove-tuneがはじめてです。

 

 

 

「一瞬のチャンスつかみ取るんだ」
去年のクリエで歌ったFIRE BEATの詞は、正に今のLove-tuneにぴったりだと思います。

 

頑張ってもどうしようもないこと、たくさんあると思いますが、わたしも頑張って応援して、Love-tuneのことを後押ししていきたいです。

2年目もどんどん色んなところに爪痕を残していってください。

素敵な未来に連れていってくれると信じています。

 

 

Love-tune結成1周年おめでとうございます。

 

 

 

 

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